Rubyの記事はいつもオモシロそうなことが書いてあるんで読んでいるのですが、こういう冷めた視点で考えるのも悪くないです。

Rubyの生産性の高さはどこまで本当か?

その反面、後日下記のような形でまとめられています。単一言語の話題から「言語」そのものの存在に関する考察に移るあたりは一般的な感じがします。が、fromdusktildawn氏は経験豊富であることが伺えます。

現代という時代は、どのようなプログラミングを求めているのか?

将来、私もこういったレベルで物事を見れるようになるのでしょうか…。視点の対象は大きいものから小さいもの、様々ですが、まだまだ自分の世界が狭く感じられます。結局下記の記事にも納得させられてしまい、神秘の世界を感じたのでした。

とてつもない奇跡