タイムライン
2008/11/27:
- 01:46 チェンジセット [662] が egtra によってコミットされました
- StreamReaderとStringReaderでEOF絡みの判定漏れを修正。
- 01:45 チェンジセット [661] が egtra によってコミットされました
- OperatingSystem?.VersionStringをStringBuilder使用に書き換えた。
- 01:27 チケット #235 (バグ) が egtra によって登録されました
- マルチバイト時、StringReaderTestが失敗する
2008/11/09:
- 21:12 チケット #234 (バグ) が egtra によって解決されました
- fixed: これは失礼しました。
- 21:12 チェンジセット [660] が egtra によってコミットされました
- #234の修正
- 19:35 チケット #234 (バグ) が OverTaker によって登録されました
- Console.ReadLine()が2回目以降うまく動作しない
- 15:32 チェンジセット [659] が egtra によってコミットされました
- Unicodeビルド時にGetDateTimeFormatsがうまくいかない問題を修正
- 14:39 チェンジセット [658] が egtra によってコミットされました
- New式でステップインしたときにステップ数を減らすためReferenceEqualsの修正
- 14:38 チェンジセット [657] が egtra によってコミットされました
- Stringを引数に取るコンストラクタを廃止
- 14:36 チェンジセット [656] が egtra によってコミットされました
- 文字列比較のテストを3引数版UnitTestの呼出に変更
- 14:34 チケット #161 (バグ(未実装)) が egtra によって解決されました
- fixed: [655]にて完了。続いて、エンコーディングクラス実装のチケットとして#231, #232, #233を用意しました。
- 14:32 チケット #233 (タスク) が egtra によって登録されました
- IMultiLanguageベースのエンコーディングクラスを実装する
- 14:25 チケット #232 (タスク) が egtra によって登録されました
- UTF16Encodingクラスの実装
- 14:24 チケット #231 (バグ) が egtra によって登録されました
- UTF8Encodingクラスを使えるようにする
- 14:21 チェンジセット [655] が egtra によってコミットされました
- #161完了。StreamReaderのUnicode対応。
- 01:01 チェンジセット [654] が egtra によってコミットされました
- CP_THREAD_ACPがWindows 2000以上限定のため、CP_ACPへ変更
2008/11/06:
- 23:32 チケット #229 (バグ) が egtra によって解決されました
- fixed: Coreのrev.765にて対処
- 23:28 チケット #228 (タスク) が egtra によって解決されました
- fixed: Coreのrev.762-763にて実装しました。
2008/11/05:
- 01:30 チケット #120 (バグ(ケアレスミス)) が egtra によって解決されました
- fixed: assignedのまま放置されているので、とりあえずTrac上では解決としておきます。
- 01:28 チケット #230 (バグ) が egtra によって解決されました
- fixed: Coreのrev.762にて修正しました。
Note: タイムラインについてのヘルプは TracTimeline を参照してください。
